地元の病院(医療従事者)を訪問しました (氏子青年会)

氷川神社氏子青年会の年中行事として毎年3月第一日曜日に「ひな祭り餅つき大会」が開催されています。

昨年は新型コロナウイルス拡大時期と重なったことで、中止となりました。

今年も開催予定時期が緊急事態宣言再発例の期間中と重なったこともあり、残念ながら二年連続での中止となりました。

「何か替わりにできないか」と氏子青年会で何度も話し合いを重ねた結果、コロナ対応で日々奮闘している医療従事者に感謝の気持ちを示したい」という結論になりました。会員で協力し合い、準備を進めました。そして地元の高円寺学園の子供達からの感謝のことばや「阿波踊りサブレ(丸十ベーカリーヒロセ様)」を贈ることになりました。

4月5日(月) 会長の鈴木康弘さん、副会長の村田光一郎さん、関口健太郎さん、由井営太郎さんが河北総合病院、佼成病院を訪問して医療従事者にエールを送りました。初めてのことでしたが、とても有意義なことだったと思います。ご協力戴きました全ての皆様へ感謝申し上げます。